2016年 10月 04日
INTERPLAY2016

INTERPLAY2016
ー山中 宣明×渡辺 泰史×横前 秀幸ー

■ 会期 2016年10月9日(日)~11月8日(火)
            AM10:00~PM5:00

       オープニングパーテー 10月9日(日)PM12:00~

■ 場所 夢の庭画廊(上田市)
           水・木休廊
       上田市前山264-3 ℡0268-38-3236
         (前山寺・信濃デッサン館下)

       JR上田駅より別所線塩田町駅下車徒歩30分
       タクシー5分
       参考(塩田観光タクシー0268-38-3151)

■ 山中宣明 (NOBUAKI YAMANAKA)

[Rhyme] [An anonym]等のシリーズを制作してきたが一貫して共通するテーマは、
作者にとっても鑑賞者にとっても想像力を喚起する残響、余韻の世界、見えるもの
と見えないもののはざまを映像化ことです。自己表現やメッセージから距離を取り、ある種の作品の自然物質化、匿名性に近づきたいと願っています。彩度、密度を求め必然的にテンペラ用ピグメンツ、錆び材等様々な顔料を用いた混合技法を用いて描写しています。

1952年生まれ  慶應義塾大学東洋美術史学科卒  つくば市在住 
1991   個展 「MELTING POINT」つくば美術館
1997   個展 「韻の形」      草月ギャラリー
1998   文化庁現代美術展選抜出品
2000   個展 「TRANCE」ニューヨーク   ハナエモリ・ザ・スペース
2001   個展 「TRANCE」ミラノ
2002   個展 「The rhyme」ニューヨーク
2004   個展 「The rhyme」パリ
2005   個展  「聴韻」  朝日アートギャラリー 2006年も 
2011   個展  韻 -静寂の彼方に聴こえるものー 常陽芸文センター
2012   NIKEI FINE ART  シンガポール
       公募団体第1回セレクション展  東京都美術館
2013   個展 「An anonym」 ギャルリーパリ
2014   2人展 「形象の響き」 東海ステーションギャラリー
2015   ×4展 上野の森美術館ギャラリー、銀座井上画廊
       個展 「An anonym」 ギャラリーシエル
       現代茨城作家展(第1回~8回)   茨城県近代美術館
2016   BUSAN ART FAIR 2016  釜山

受賞歴等
二科展 二科賞1997・会員賞2003・内閣総理大臣賞2004他
茨城県美術展覧会 中村彜奨励賞他
公益社団法人二科会理事 茨城県美術展覧会委員  

■ 横前秀幸 (HIDEYUKI YOKOMAE)

 中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那谷の標高800mの限界集落にひっそりと住んでいます。
朽ち果ててゆく美しさ、浄化され再生してくるいとおしさを常に感じる雑木山を背負う虚屋の制作場で眼を自然の中に漂わして考え込む日々の中、小さな水溜りに空が映り落葉が沈んでいる、未知と無限の広大な宇宙や遠大な生死の連鎖が浮かんでいる情景を私自身の内面的宇宙も重ね詩的経験を大切に生かしてイズムの抽象でも具象でもない表現に挑んでいます。
1954年  信州中川村在住 1964~67年小諸市に住む
1975年  諏訪湖遊覧船 竜宮丸部分デザインと制作
1976年  ヨーロッパ・北アフリカ放浪の旅
1986年  パリの画家 マッカボーイ、バロン・ルヌアール、ドゥブレ、カルズー 交流
1989年  エジプト「9000㌔の旅」 パリに派遣される(二科会)
1990年  フランス サロン・ドートンヌ会員に任命される
1991年  建築家毛綱毅曠ヨーロッパ巡回展のための芸術監督を担当する
1992年  下伊那赤十字病院陶壁画制作「愛」400×200
1997年  長野オリンピック賛美 八十二文化財団ギャラリー82「記憶の大地」展
1998年  長野オリンピック選手村エントランスロビー「歓声」展示250×135
1999年 「伝言・刻を超えるそれぞれの表現」展 駒ケ根高原美術館企画展
2002年 「サハラ砂漠からの展開」展 長野 八十二文化財団ギャラリー82
2003年  文部科学省学校芸術家派遣事業により講師  ~2007年まで
2010年  第29回損保ジャパン美術財団選抜奨励展出品
2011年  震災被災地(南相馬)児童支援活動に参加  ~2013年まで  
2012年  第4回ビエンナーレ・うしく出品
2015年  公募団体ベストセレクション美術2015出品 東京都美術館
2016年 「イタリアからの手紙」絵本出版 
二科展 ― パリ賞1989年 損保ジャパン美術財団奨励賞受賞2008年  

内閣総理大臣賞受賞2014年  二科会会員 評議員 審査員 二科長野支部長


■ 渡辺泰史(YASUSHI WATANABE)

日本の高度成長時代には、黒煙を上げ、槌音を響かせながら「高く、大きく」延びてゆく近代産業は時代のヒーローでした。時は遷り、世界有数の先進国となった日本は「ゆっくり、静かに」を美徳として、かつての繁栄を支えた鉄とコンクリートの遺物を過去の汚点のように葬り去ろうとしています。そんな消えつつある前時代のヒーローたちへのレクイエムを、大量生産、大量消費の象徴としての飲料ボトルに重ねて描いています。


1962  東京都千代田区出身
1984立教大学経済学部卒業
1985東京
1991第47回現展出品(以後毎年出品)
1994第50回記念現展 会友賞
1999第55回現展 会員賞
2003個展 東京・銀座 中和ギャラリー(以後個展8回)
2004  軽井沢シャッタープロジェクト(商店街シャッター36件に描画 ~2006)
2007ハートランド軽井沢ドローイング・ビエンナーレ入選
2012  ヨスEXPO記念・韓中日特別作家招待展出品 韓国・ヨスYeulmaru館
2013第1回損保ジャパン美術賞展FACE2013 審査員特別賞
2014第70回記念現展 会員賞
2015第71回現展 損保ジャパン日本興亜美術財団賞
2016第4回損保ジャパン日本興亜美術賞展FACE2016入選

現代美術家協会 会員
日本美術科連盟 会員
長野県軽井沢町在住






    
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# by yumenoniwa | 2016-10-04 23:07 | 夢の庭画廊
2016年 10月 03日
看板犬 近況
三代目。正統派看板犬になってます。

お出迎え。
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みなさんのお越しを待ってます。
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リラックマとリラックス、、、
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# by yumenoniwa | 2016-10-03 19:53 | 看板犬
2016年 09月 05日
浦野 資勞展

浦野 資勞展

■ 日時 2016年9月2日(金)~9月28日(水)
      AM10:00~PM5:00(最終日3時迄)
      
■ 場所 夢の庭画廊(上田市)
        上田市前山264-3 ℡0268-38-3236
        水・木休廊・但し22日開廊

        上田駅下車別所線塩田町下車徒歩30分
        タクシー5分(参考・塩田観光タクシー0268-38-3151)

作品
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# by yumenoniwa | 2016-09-05 20:57 | 夢の庭画廊
2016年 08月 27日
浦野 資勞展

浦野 資勞展

■ 会期  2016年9月2日(金)~9月28日(水)
         AM10:00~PM5:00(最終日3時迄)

■ 場所  夢の庭画廊 上田市
             水・木休廊 但し28日開廊
         上田市前山264-3(℡0268-38-3236)

          上田駅より別所線塩田町下車徒歩30分
          タクシー5分(参考・塩田観光タクシー0268-38-3151)

■ 作品コンセプト

 直感とはどこから生まれてくるのか。
一瞬のひらめきとは何処から来るのでしょうか。
偶然はあるのでしょうか。無いのでしょうか。
私は今この揺らぎの中、制作に向かっています。過去のクラフトから離れて自分らしく自分を選択しています。一つ一つの地道な積み重ねが必要となり、忍耐強く、そして好奇心を持ち制作しております。(心に汗をかいて・・・)
時の流れがとても早く変遷し新たな潮流が始まってきています。そのような中自分らしい視点を持つことはアートの世界では特に切り離すことは出来ません。
未来に向かって新しい価値観を生み出すことは芸術の役割だと考えます。
ワクワクしながら楽天的な感覚で積極的に進んでいこうと思います。  

■ 画歴

 1952  坂城町に生まれる
 1975  多摩美術大学 絵画科卒
 1977  信州大学教育学部研究生終了
 1979  第一美術協会 出品
        92’第一美術協会賞  94’ 65周年記念第一美術賞
        会員賞他受賞 6回
 1986  現代の作家展  信濃美術館
       浦野資勞展(企画展)  ギャラリー・アマダ
 1988  現代の作家展 (信濃美術館)
 1989  サロン・ド・パリ展(パリ)
       ギャラリー・モリーナ出品(ニューヨーク)
 1992  浦野 資勞展〔企画展) 上山田文化会館
 1996  安田火災美術財団 奨励賞
       フラクタルシリーズ テーマ曲完成(コスモ・ザ・プレス)
       浦野資勞展 (ギャラリー82)
 1997  安田火災美術財団 奨励賞 (安田火災等東郷青児美術館)
       NHKテレビ 「絵画と音楽による芸術空間)放映
 1998  日仏現代美術博 出品(パシフィコ横浜)
       水野源三(瞬きの詩人) レリーフ制作 坂城町
 1999  シャンティ城世界美術展 (ベルサイユ)
       日仏芸術2000年祭(リヨン)
 2000  ハンガリー・日本芸術文化祭展(ブタペスト)
       アジア芸術祭2000年展(台北)
 2004  浦野資勞展 (ながの東急)個展
 2006  浦野資勞展 (ながの東急)個展
 2007  浦野資勞世界展 (北野カルチュラルセンター9
       馬島昇ジョイントコンサート(北野カルチュラルセンター)
 2008  渋谷東急本店 個展
       ながの東急 個展
 2009  名古屋三越 個展
       小田急百貨店 個展
       阪神梅田本店 個展
 2010  「光と魂のシンホニー」浦野資勞展 志賀高原ロマン美術館
       渋谷東急本店 個展
       新宿小田急デパート個展
 2014  浦野資勞展 企画展 夢の庭画廊
       SAKAKIの美術家7人展 (鉄の展示館)
 
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# by yumenoniwa | 2016-08-27 10:27 | 夢の庭画廊
2016年 05月 21日
米津 福祐展
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米津 福祐展


米津 福祐展


                 夢の庭画廊
                   上田市前山264-3
                   ℡・FAX 0268(38)3236
                   Eメール yumenoniwa@po3.ueda.ne.jp
 URL:  http//yumenoniwa.exblog.jp

会期  2016年5月20日(金)~6月19日(日)
     AM10:00~PM6:00(最終日3時迄)
場所  夢の庭画廊 上田市(水・木休廊)
     上田市前山264-3(℡0268-38-3236)
      上田駅より別所線塩田町駅下車徒歩30分)
        タクシー5分(参考・塩田観光タクシー0268-38-3151)
 

■制作背景

湧きいずる泉の水の盛りあがり
        くづるとすれやなほ盛りあがる    窪田 空穂
 高校卒業と同時に上野の料理屋に見習いに出かけた。高校時代、考えもしな
 かった事態になった。
その後帰郷。明治大正祖父母の時代からの家業ささやを手伝いながら絵を描き始めた。絵を描く友人知人が居た訳でも美術の指導者がいたからでもない。ただ絵を描くことでしか、現実の自分を矜持することが出来ない気がした。と同時に「描くこと」がなによりも好きだったからだ。
 昭和20年、戦争が終わった。衣食住すべて不足の悲惨な時代が始まった。だが戦争の空襲警報、出征、配給など重苦しい日常から目隠しが外されて明るい光が射し込んだように、ホッとした安堵感は、小学生の私にもしっかりと伝わった。なんとも言えない開放感が市内にあふれた。それは音楽会やコーラスグループの会、ダンスパーティー、素人演劇、美術展、軽音楽バンドなどなど、町ごとの青年会や町内会の催し物が春の芽吹きのように一斉にはじまった。それらのことで証明される。昭和20年代、テレビが普及する前のことだ。今夜は常田公会堂、明日は伊勢宮の社務所で、次は鷹匠町公会堂と、街の青年団、町内会の若者達が演ずる音楽会や芝居が実に楽しかった。
 私の芸能の『楽しい、愉快』はこの素人が演ずる音楽や演劇が原点で、心に深く擦り込まれた。

     昭和史のまん中ほどのある血糊   小田島花浪
戦争から復員してやっと絵が描ける、喜びあふれた画家の卵、美術教師、絵が趣味の愛好者などが、みな真剣に真面目に制作している様子が、私に見えてきたのは20歳を過ぎた頃だった。特に岡鹿之助先生を上田へ講師として迎えた春陽会出品者による鹿苑会の熱心な作品研究会の様子は「信濃デッサン館ニュース(平成16年4月1日春季号)『五十年後の3月』に詳しく書いていたのでお読み頂きたい。
 その昭和30年頃上田高校美術教師林幸四郎先生を中心に私のような勤労青年や教師など十余名が集まり「金曜会洋画研究所」が同先生のアトリエで始まった。人物デッサンと作品講評の会だ。新卒の美術教師や若い男女の美術熱烈愛好者は、作品講評となると遠慮なく強烈な批評が飛び交い火の出るような激しい会となった。美術史も芸術論も技法も何も知らない私は作品を持参する度に皆から集中砲火を浴びた。毎回一生懸命に制作し持参する度に激烈な批評で、落ち込むばかりであった。が、なぜか毎週皆が集まるその金曜日が待ちどおしくなり、その為に毎日作品作りに励んだ。悔しい思いの連続だったけれど批評で欠点を指摘されるとその通りだったので、非常に啓発される会となり、また真剣に絵と向き合ういい友達が出来た。
 林先生や先輩に勧められるままに長野県展、日本水彩画会に出品をはじめた。幸いなことに、両展でトップ賞はじめ沢山の賞を頂いた。
 折から地元東信美術会主催裸婦講習会に春陽会の藤井令太郎先生(武蔵野美大教授)が、講師としてこられた。講習会の先生の話や作品批評に大変なショックを受けた。
 地元の金曜会の仲間も同様にショックを受け、水彩で表現しきれないものは油絵で!と競うようにF100号以上の大作の制作が始まった。
 上田には山本鼎、倉田白羊両先生が居住されたことから、上田周辺は無論のこと長野県内には洋画(油絵)を描く人はほとんど春陽会に出品していた。私の絵の友達も知人もみな春陽会出品者だった。
 好きな画家が沢山所属するのは二紀会だったが、知人や友人はもちろん先生、先輩は誰も居なかった。
 団体展出品に本腰を入れるなら、関係者が誰もいない会に出品しよう、というのが県展や日水展などに十年余出品して得た私の結論だった。

      春風や闘志いだきて丘に立つ     高浜虚子
 これが転機になった。
 二紀会展をめざして夢中になって大作を描いた。1年間に100号以上の絵を十余枚という制作が何年も続いた。日本水彩画会を退会する時、日展審査委員の某先生から『誰も知人や関係者がいない会に出品するのは無謀です。大変な苦労をしますよ。』の言葉どうり、出品して4、5年は折角、上京し展覧会に行っても懇親会に出席しても面識が無いので、一言も喋ることもなく上田へ帰ってくるような年が続いた。「類は友を呼ぶ」というが、私と同じようにいつも懇親会や展覧会でポツンと一人で佇んでいる男と話が通じて、お互い喋るようになった。現在二紀会常務理事、親友立見栄男氏との出会いだった。
 出品から半世紀余の月日が流れた。大勢の親しい友が出来、すばらしい沢山の先生や先輩と知り合うことが出来た。自分の作品を通じて知り合い、交諠を厚く出来たことは、作品への思考を深め、視野を広げた。もっと大切なことは出品を契機に気持ちの愉快も創造(?)したことだ。
 夢の庭画廊主小澤さんから作品のコンセプトを、言われた時、自分が今日まで絵を描き続けてきた底の底の気持ちを考えた。
 二紀会という団体展をめざして夢中で描いている内に『描く』ことが自己開放とでもいうのか、絵の上ではどんなことも自由で、開放感、充実感に満たされたことである。
 だがどんなに満足、充実、開放に自分が浸り、制作しようとも『いい絵』が出来ることとは全く関係がない。
 気がつけば79歳だ。
 自他共に満足するような作品は出来ないけれど、創作する喜びを享受しながらの半世紀に及ぶ制作年月は、どんなに大文字で『有り難い』と書こうとも感謝しつくせない。
 今日もライフワークの雷電為右衛門を描きながらカタチの簡略、色彩の単純化と同時に、形態から発する「愉快」を画面に定着させるのに夢中になっている。

        力竭して山越し夢露か霜か      石田波卿
 20余年間、力士像(雷電)を描いている。ギリシャ、ローマ彫刻や絵画にみる西欧人と違った肉体の美しいカタチが鍛えられた日本人の体格にはある、と感じたからだ。所謂黄金分割、律、八頭身等の数理では描き尽くせない「大和」のカタチだ。それを表現したいと思った。
 数学、効率が優先する現代社会。3・11大震災を経て人間らしい「絆」は数字だけでは証明することは難しい。
 間尺に合わない美の世界を追い続けている。

■画歴

1937  上田市に生まれる

1963  (社)日本水彩画会・日本水彩画会賞受賞
1966  長野県展・県知事賞受賞
1967  文部省主催・全国県展選抜展出品
1971  第25回二紀会同人賞受賞
      日本水彩画会・文部大臣賞
1972  長野県展・県知事賞
1973  文部省主催・全国県展選抜展出品
1982  34回二紀会会員展・会員賞
1983  第37回二紀展・会員賞
      東京セントラル美術館・油絵大賞展
1987  1990 二紀会・会員賞
1993  二紀会委員推挙
2003  第57回二紀会展・鍋井賞
2010  第64回二紀会展・栗原賞
2011  第65回二紀会展・二紀会参与
2003年~2007年樗の会展(ギャラリームサシ)他個グループ展多数
     現在 二紀会委員(参与)

■ 作品
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# by yumenoniwa | 2016-05-21 08:18 | 夢の庭画廊